田中一郎です。
弟の次郎と、二人で視ています。
まずは、楽にしてください。
ここは、何かを売りつける場所ではないので。
このページでは、
田中の無料鑑定についてお知らせします。
先に、条件だけお伝えさせてください。
これらを踏まえ、
下記を読み進めてお申し込みください。
精一杯、視させていただきます。
「彼が今、どう思っているのか知りたい。」
このようなDMが、
私のところへ毎日届きます。
その気持ちを、無料鑑定で視ます。
私たちは、一卵性の双子の鑑定師です。
兄の一郎と、弟の次郎。
二人で鑑定師をしております。
私、一郎が領域としているのは、星詠みと霊視。
生まれ持った資質と、今の魂の状態を視ています。
私には、幼少の頃から、
言葉にならない部分が、自然と視えていました。
一卵性の双子の弟、次郎も同じように視えてはいたのですが、霊視の力は、私のほうが強く持っています。
当時は、私は、人はみんな同じように視えているものだと思っていました。次郎との会話に違和感がなかったせいもあるかもしれませんが、
同じ世界を生きているのだと。
そうでないと知ったときは、
何とも言えない複雑な気持ちになりました。
同級生からは気持ち悪がられ、
周りの大人からも、明らかに気を遣われていました。
でも、自分の側には、いつも次郎がいました。
次郎のおかげで、この力を受け止め、
今も鑑定師としての活動を続けられています。
私は星を詠み、その人が「生まれ持った資質」をみます。
その方の資質を確認した上で、霊視を行い「今」を視ます。
星が「あなたはこういう流れを持って生まれた人」だと示し、霊視で「今、どうなっているのか」を視る。
それぞれの役割を組み合わせた鑑定をしています。
一方、弟の次郎は、私とは少し異なります。
次郎が視るのは「過去」。
次郎も霊視は出来るのですが、それよりも圧倒的に
言葉になる前の感情や、
あなたが過去から、時に過去世から連れてきたものを、
そのまま受け取る男です。
同じことを、何度も繰り返してしまう。
そういう方は、過去世から引き継いだものがあることが多いのですが、そこは、次郎の領域です。
(別々に視るのではなく、二人で一つの鑑定を完了させています。)
私たちは、二人で鑑定をすることに意義を感じています。
一人で視るより、二人で視るほうが、
一人では辿り着けないところまで入っていける。
生まれ持った資質、現在、過去。
その流れを、まるごと視ることができるのです。
それが、私たちの双琉眼鑑定です。
なお、これからご案内する無料の光脈鑑定は、私(一郎)が視ます。
次郎が過去を視るのは、もっと深く降りる双琉眼鑑定で。
「なんでも視えるんでしょ」と
おっしゃられる方もおられるのですが、
霊視というのは、何でもかんでも全部視える。
というようなものではありません。
視えるのは、くっきりした映像ではないんです。
ふっと届く気配だったり、
ぽんと浮かぶ断片だったり。
それを、時間をかけて読み解いていく。
そういう繊細なものです。
たまに「何も言わなくても全部当てます」という占い師をお見受けします。……正直なところ、自分を大きく見せたいと思う人がこのフレーズを使うことが多い。
実は、本当にちゃんと向き合う鑑定師ほど、
あなたに尋ねます。
これは、視えていないからではありません。
視えた断片を、あなたの状況にズレなく重ねて、
正確に翻訳するためです。
身近なところでいうと、お医者さんも、
いきなり当てっこはしないでしょう。
どこがしんどいのか、いつからか、
ちゃんと聞いてから診る。
あれと同じです。
だから私も、このあと、
あなたに今のお気持ちをうかがいます。
あなたのお気持ちを聞かせて下さい。
当てっこのためではありません。
あなたの縁を、ちゃんと視るためです。
無料の光脈鑑定で視るのは、今や未来の当てっこではありません。
あなたと相手の間に、今どんな縁が流れているのか。それを、ちゃんと視ます。
具体的には、こんなことを視ます。
光脈鑑定は、あくまで「入口」です。
1,500〜2,000文字程度の内容となります。
まずはこの光脈鑑定で、あなたの流れが今どうなっているか、また、私がどんな鑑定をするのかを確かめてください。
逆に、こんな方には向いていません。
この無料鑑定(光脈鑑定)では、「今の二人の間に何が流れているか」を視て、あなたが次の一歩を選べる状態になることを目的としています。
未来は、視るものではなく、一緒に切り開いていくものだと思っています。
※ 熱量の感じられない鑑定シートの場合、無料鑑定をお断りすることがあります。とはいえ、難しく考えなくて大丈夫です。今の素直なお気持ちをお聞かせください。
※ より深く視る本鑑定は有料となります。詳しくはLINEにてご案内します。
※ いただいた情報は、鑑定以外には使いません。
まずは、あなたの灯りが今どこにあるか。
それを知るところから、はじめてみてください。
田中一郎
田中次郎